Cool-B Vol.20、買ってきました〜。
うーん、ものすごく良かった!という内容ではないけど、そこそこ楽しめました。
Scoop1 アロマリエ次回作・浮気ゲー 2P
初っぱなが乙女ゲーだとは思わず、ちょっとびっくり。
うーん、そこまで心惹かれないかなぁ。
機会があれば買ってみます。
Scoop2『比翼は愛薊の彼方へ〜連理の夢〜』2P
これスクープ扱いか…とこれまたびっくり。
こんな大きいページで扱われてるの見たことないよ。
今までだったら最新情報の最後に1ページあるかないかっていうレベルじゃ…。
(比翼がダメゲーとかそういう意味ではなく)
なんというか、ネタがないんだなぁと寂しくなりますね。
『咎狗の血 True Blood』10P
これは後でプレイするので、あまりネタバレを見ないよう、記事はイベントCG・インタビューをざっと眺めた程度。
早くプレイしたいな〜。いつできるかな〜。
『銀のエクリプス』8P
これもネタバレを見ないように〜と思ってたのに、見ちゃった…。
単なるあらすじだと思ってたのに…。
頼むよ、Cool-B。もうちょっと配慮してくれ。
大したことじゃないのかも知れないけど…。
もうCool-B側の記事は読みません。またうっかり見たらイヤだし。
あうるさんと片桐さんのコメント・インタビューだけ、隅々まで読みました。
(制作者のお二人なら、ネタバレはしないだろうと)
サイトでは特典CD情報も出ましたね〜。特典のために複数買いするか否か…。迷います。
『紅色天上艶妖綺譚』8P
HシーンのイベントCGはちょっと笑った。
すごいな、この白抜き(笑)
なんというか、他に方法はなかったんでしょうか。
しかし、いつ見ても心惹かれない絵柄です。
みんな同じ顔に見えるよ…。塗りが重くて苦手。
『sweet pool』6P
これも心惹かれないなぁ。
おもしろそうに見えないんだもん。
絵も暗いし。たたなかなさんじゃないし。
恋愛ゲーが好きです。
レビュー待ちで。
『MESSIAH Paranoia∞Paradox』4P
楽しみvvv
芋虫は普通に受け入れてしまって何も思わなかったかも。
似合ってます。
ホントCOREは細かいコメント入れてくれるのが嬉しいですね。読んでいて楽しい。
『PS2版 ピヨたん』2P
買わないので普通に記事読みました。
まあそんな目新しいものはなかったけれども。
新キャラ以外はPC版そのままな感じなのかなぁ。
『鬼畜眼鏡R』1.5P
情報が少ない…。あまり決まってないっぽいですね。
インタビューはちゃんと読みました。
ギャラリーとかいらんよ…といつも思うけど、仕方ないんかなぁ。
『STEAL!』2P
設定がいっぱい書いてあるんですが、あまり読む気になれなくて流し読み。
事前情報ろくに分かってない状態での詳細プロフィールは厳しいですね。
誰?みたいなかんじで。
『White Shadow』2P
山本和枝さんのヤツですね。
これ出来上がるのかなぁ。まあ買う予定ないのでいつでも良いので々。
あとはあまり興味ないので放置。
QuinRoseの『クリムゾン・エンパイア』がちょっと気になるかな。
カーティスが出てくるとは…。
乙女ゲーは情報盛りだくさんでうらやましいですね。
BL早耳情報の欄でも、“BL関係、とくにエロありは季節はずれの寒波気味でしょうか”だし。
白目剥き出しボーイってなんだ?
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2008年06月12日
2008年03月02日
近況
相変わらずの開店休業期間に陥っていたわけですが、特に理由はありません〜。単にゲームプレイしてなかっただけで。
ネタ元の積みゲーなら腐るほどあるんですけどね。
3ヶ月溜め込んでいた家計簿マムをようやく片付ける気になったので、コイビト遊戯の続きもそろそろ開始するかと。
今後の予定は、臨海合宿・Laughter Land・ツキガミ・愛と欲望は〜です。
ラフターはいい加減、2周目で終わってるの片づけないと…。
それ以降は新しい順にプレイする予定。
もちろん、先に新作が発売された場合は、それが最優先。
といっても、『MESSIAH Paranoia ∞ Paradox』は3月無理でしょうね。期待はしません。
なので、しばらくは旧作をプレイする余裕がありそうです。
Sprayから、『STEAL!』の前に『鬼畜眼鏡ファンディスク』が出るとは思いますが、夏以降にはなるでしょうし。
ちなみに、草香さんの『神学校』は、またもや絵が苦手なので一旦スルー。何故に昔の少女漫画風…。レビュー待ちして、薔薇のように良さげだったら買おうかと。
ちなみに6/26発売の『銀のエクリプス』はたぶん買います。もちろん初回版を。
しかし、何で木曜日発売?
今のところAmazonで6,614円か…。特典情報待ちですね。まあ、余程他より安くないと、Amazonで買うことはないでしょうが。
久々にAmazonのぞいてみたら、なんかイベントCGが表示されるようになってるんですね。剣持ってる魔女っぽい霜波のイベントCGは初見でした。B's LOGには載ってたのかな?
ネタ元の積みゲーなら腐るほどあるんですけどね。
3ヶ月溜め込んでいた家計簿マムをようやく片付ける気になったので、コイビト遊戯の続きもそろそろ開始するかと。
今後の予定は、臨海合宿・Laughter Land・ツキガミ・愛と欲望は〜です。
ラフターはいい加減、2周目で終わってるの片づけないと…。
それ以降は新しい順にプレイする予定。
もちろん、先に新作が発売された場合は、それが最優先。
といっても、『MESSIAH Paranoia ∞ Paradox』は3月無理でしょうね。期待はしません。
なので、しばらくは旧作をプレイする余裕がありそうです。
Sprayから、『STEAL!』の前に『鬼畜眼鏡ファンディスク』が出るとは思いますが、夏以降にはなるでしょうし。
ちなみに、草香さんの『神学校』は、またもや絵が苦手なので一旦スルー。何故に昔の少女漫画風…。レビュー待ちして、薔薇のように良さげだったら買おうかと。
ちなみに6/26発売の『銀のエクリプス』はたぶん買います。もちろん初回版を。
しかし、何で木曜日発売?
今のところAmazonで6,614円か…。特典情報待ちですね。まあ、余程他より安くないと、Amazonで買うことはないでしょうが。
久々にAmazonのぞいてみたら、なんかイベントCGが表示されるようになってるんですね。剣持ってる魔女っぽい霜波のイベントCGは初見でした。B's LOGには載ってたのかな?
2008年01月31日
BLゲーム 2007年総括&番付
BLゲーム総括・2007年版です。
また停滞するなら1月始まってすぐ書いておけば良かったなぁ。書くこと大して変わらないし。
過去年のものはコチラ→2006年・2005年・2004年・〜2003年
私的ランキング→コチラ
去年発売されたゲームの一覧はコチラ。去年はなんと合計10本という少なさ…。
その代わり…なのか、廉価版等の焼き直し系が急に増えました。
薔薇薔薇・冤罪・帝国千戦記に始まって、アイン系・VividColor系・あまなっとう系作品と随分一気に。
2007年 10本(うちマリンハートなし)
2006年 18本(うちマリンハート2本、残り16本)
2005年 26本(うちマリンハート7本、残り19本)
2004年 27本(うちマリンハート6本、残り21本)
2003年 23本(うちマリンハート6本、残り17本)
2002年 24本(うちマリンハート6本、残り18本)
2001年 20本(うちマリンハート4本、残り16本)
総数はものすごく少ないですが、ほぼ良作というのは幸いでした。
まあ、低クオリティのまま出すメーカー群が、そもそも活動しなくなっているのもあるのでしょうが。
良作の本数は2006年に負けていません。
それでも大作といえるゲームに出会えなかったのは残念です。
良作揃いでしたが、不作な年でした。
■大作
該当無し
■秀作
新婚さん・鬼畜眼鏡・マギア・ミスティカ・スクエアな関係・コイビト遊戯
■次点
LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス・臨海合宿(予定)
新婚さんが2007年の私的最ヒット作品。
“大作”という単語とはちょっと異なる印象を受けるゲームですので、2007年の大作は該当無しとしましたが、文句なしに秀作のトップです。
マギア・ミスティカが無理だったのに、★4.5を付けるゲームが現れるとは思っていませんでした。迷った末の評価ではありましたが…。
高クオリティのCG&シナリオ展開&キャラ造形が素晴らしかったです。
思いっきり萌えられて嬉しい。
鬼畜眼鏡も、やっとSprayでアタリが来たか!と久々に嬉しくなった作品です。まったく期待していなかったために倍率ドン。
突き抜けた萌えはなくとも、非常に楽しむことができました。
マギア・ミスティカ…。もしちゃんと発売されるなら、まず大作になるだろうと思っていました。
…しかし、その低価格に納得するゲームとなってしまいました。
決してクオリティが低いわけではありません。ただ、少し足りない。
大元のボリュームもそうですが、配分をもうちょっと…。
まさかこんなにあっさり終わるとは思っていなかったんですよ。1日半でコンプとは。
内容的にも大作になりうるゲームだっただけに残念です。
スクエアな関係は、相変わらず丁寧な仕上がりで楽しめましたが、前作までの心理学シリーズは超えられず。少しばかり物足りない感。
コイビト遊戯は、絵でノックアウトを食らったものの、意外と慣れてくるもんです。
マスカレードより楽しめてるかな。
拒否反応があれだけあったのに、ここまで回復するとは思いませんでした。予想外に面白い。しかし、途中で飽き気味。
絵が好みだったら最初から少し違ったろうなぁ。
2007年は後半に大きいタイトルが集中したため、2月発売のプロメテウスは記憶の彼方です。
エデマより好みだったようなので、一応次点に置いておきますね。
臨海合宿は期待票で。
ちなみに、メイドは論外。
昨年の総括で先行き不安と書きましたが、まさにそのような年になってしまいました。
ギリギリ12月に3タイトル飛び込んでは来ましたが…。10本中の3本は大きい。
昨年と変わらず、発売予定が見えないのが怖い所。
3月にDaylight、メサイア・ファンディスク、春に紅色〜、STEALも年内に出るかな?
メサイアは夏か秋くらいまで延びてもおかしくないけど、さすがに年内には…出ますよね? ちょっと心配。
もうすぐ発売のCool-Bに、少しでも新情報が載ってると良いなぁ。
期待出来る年という早耳情報が現実になることを祈って。
いい年になりますように!
また停滞するなら1月始まってすぐ書いておけば良かったなぁ。書くこと大して変わらないし。
過去年のものはコチラ→2006年・2005年・2004年・〜2003年
私的ランキング→コチラ
去年発売されたゲームの一覧はコチラ。去年はなんと合計10本という少なさ…。
その代わり…なのか、廉価版等の焼き直し系が急に増えました。
薔薇薔薇・冤罪・帝国千戦記に始まって、アイン系・VividColor系・あまなっとう系作品と随分一気に。
2007年 10本(うちマリンハートなし)
2006年 18本(うちマリンハート2本、残り16本)
2005年 26本(うちマリンハート7本、残り19本)
2004年 27本(うちマリンハート6本、残り21本)
2003年 23本(うちマリンハート6本、残り17本)
2002年 24本(うちマリンハート6本、残り18本)
2001年 20本(うちマリンハート4本、残り16本)
総数はものすごく少ないですが、ほぼ良作というのは幸いでした。
まあ、低クオリティのまま出すメーカー群が、そもそも活動しなくなっているのもあるのでしょうが。
良作の本数は2006年に負けていません。
それでも大作といえるゲームに出会えなかったのは残念です。
良作揃いでしたが、不作な年でした。
■大作
該当無し
■秀作
新婚さん・鬼畜眼鏡・マギア・ミスティカ・スクエアな関係・コイビト遊戯
■次点
LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス・臨海合宿(予定)
新婚さんが2007年の私的最ヒット作品。
“大作”という単語とはちょっと異なる印象を受けるゲームですので、2007年の大作は該当無しとしましたが、文句なしに秀作のトップです。
マギア・ミスティカが無理だったのに、★4.5を付けるゲームが現れるとは思っていませんでした。迷った末の評価ではありましたが…。
高クオリティのCG&シナリオ展開&キャラ造形が素晴らしかったです。
思いっきり萌えられて嬉しい。
鬼畜眼鏡も、やっとSprayでアタリが来たか!と久々に嬉しくなった作品です。まったく期待していなかったために倍率ドン。
突き抜けた萌えはなくとも、非常に楽しむことができました。
マギア・ミスティカ…。もしちゃんと発売されるなら、まず大作になるだろうと思っていました。
…しかし、その低価格に納得するゲームとなってしまいました。
決してクオリティが低いわけではありません。ただ、少し足りない。
大元のボリュームもそうですが、配分をもうちょっと…。
まさかこんなにあっさり終わるとは思っていなかったんですよ。1日半でコンプとは。
内容的にも大作になりうるゲームだっただけに残念です。
スクエアな関係は、相変わらず丁寧な仕上がりで楽しめましたが、前作までの心理学シリーズは超えられず。少しばかり物足りない感。
コイビト遊戯は、絵でノックアウトを食らったものの、意外と慣れてくるもんです。
マスカレードより楽しめてるかな。
拒否反応があれだけあったのに、ここまで回復するとは思いませんでした。予想外に面白い。しかし、途中で飽き気味。
絵が好みだったら最初から少し違ったろうなぁ。
2007年は後半に大きいタイトルが集中したため、2月発売のプロメテウスは記憶の彼方です。
エデマより好みだったようなので、一応次点に置いておきますね。
臨海合宿は期待票で。
ちなみに、メイドは論外。
昨年の総括で先行き不安と書きましたが、まさにそのような年になってしまいました。
ギリギリ12月に3タイトル飛び込んでは来ましたが…。10本中の3本は大きい。
昨年と変わらず、発売予定が見えないのが怖い所。
3月にDaylight、メサイア・ファンディスク、春に紅色〜、STEALも年内に出るかな?
メサイアは夏か秋くらいまで延びてもおかしくないけど、さすがに年内には…出ますよね? ちょっと心配。
もうすぐ発売のCool-Bに、少しでも新情報が載ってると良いなぁ。
期待出来る年という早耳情報が現実になることを祈って。
いい年になりますように!
2008年01月06日
コイビト遊戯 プレイ日記(ベストEND)
コイビト遊戯のプレイ日記です。
主に各キャラのベストEND+派生ENDについて。
■諒(前回の雑感へ)・滝沢・櫻井・芳賀・周平■
■滝沢
ヘッドホン付けて、やっと音がはっきり聞こえたー。
こんなBGMが流れてたんだ…。
スピーカー調子悪いのかなぁ。でも、メイドは特に何も感じなかったはず…。
なんというか、諒は本当にボーダーな人間だったんですね…。
踏みとどまって助言してくれる良い友人でいることもあれば、行きすぎで過干渉だったり。
危うい…。
主人公の裕太も流されやすくて危うくはありますが、選択によってはちゃんと自分で考えて自分の足で立ってるので、思いの外マトモです。
あれ? 滝沢は好きってこと知ってたのか。なんかすごくちぐはぐなこと言ってるから、てっきり二人してわかっていないのかと。
翠色の瞳END終了。
うーん、やはりベストENDっぽいのにまた告白後のHシーンなし。もしかしたら1ルートにHは1回だけ?
でもって、アパートに帰って兄ちゃんと話し合う描写はなし?
Cool-BのSSでは普通に周平と暮らしているみたいなのになぁ。
■櫻井
次は順番に櫻井。
…そうか。櫻井の豪奢な家の外観背景はなしか。まあ、これだけのために1枚消費できませんよね。
暗転状態が非常に違和感ではあるのですが。
内面的に危うい人間ばかりだなぁ。まあ、そういうゲームか。
心理的な行動描写の部分が面白いです。
今作は確かに庇護欲と支配欲がかき立てられる主人公ですね。
主人公自身は自立の意思があるのに、性格的にそういうものだというのが頷けます。多少頭は悪いですが。
見事に厄介な人間ばかりを集めるタイプ…。
ウサギのエピソードは思わず吹いた。夕食まで…。ただ、その直後は超ブラックでびびりましたが…。確かにトラウマだ。
ちょっとパターン入ってきたかなぁ。そういうのばかりが主人公の元に集まったと考えればいいのか?
眼鏡の奥にEND終了。
最後のイベントCG、裕太が完全に女…。
おお、初バッドEND〜。きみを抱いて、どこまでもENDに行きました。
獣姦ですか。急に分岐したからちょっと驚いたー。予想通り、変な人でした。双子設定にびっくり。
バッドENDはどれもこんな感じのノリ?
■芳賀
ライオンハートEND終了。
今回もまた…。
相手は執着する、裕太は最終的に気持ちが流されるってことでバランス取れてはいますが。
なんか主人公も合意でヤったのって、諒くらいなのでは…。だからこそ、両想い後のHシーンが欲しいなぁと思うのですが。
バッドENDがメインのゲームじゃ仕方ないのかなぁ。
このルートは周平との和解シーンがあるのがかなり嬉しいです。
なんか兄ちゃん関連の日常が好きっぽい。
セイシュン症候群ENDはノーマルというより、バッドENDなのかなぁ。
■周平
あ、なんか新しいシナリオが出てきた!
これ、誰の声だ? 兄ちゃんなのかと一瞬思ったけど、諒?
永遠の月夜END終了〜。
なんか、微妙に未来がない感じでプレイヤーとしてはあまりハッピーENDな気分ではないけど、普通にこれがベストENDなんでしょうね。
やはり兄弟としての甘々が好きかも。
モンスターENDも終了。
しかし、諒がちょっとボーダーな人間になってしまったのは、主人公よりも兄ちゃんのせいだったんですね…。
これは人格形成に影響与えるわ。こうも過保護だったのが頷けます。
4つの中では、スウィートハニーENDがらぶらぶで好きです(笑)
これから本格的にバッドEND回収です〜。
途中で色々やってたら出てきたので意外とわかりやすいかも。
こういう回収は楽しい〜。
主に各キャラのベストEND+派生ENDについて。
■諒(前回の雑感へ)・滝沢・櫻井・芳賀・周平■
■滝沢
ヘッドホン付けて、やっと音がはっきり聞こえたー。
こんなBGMが流れてたんだ…。
スピーカー調子悪いのかなぁ。でも、メイドは特に何も感じなかったはず…。
なんというか、諒は本当にボーダーな人間だったんですね…。
踏みとどまって助言してくれる良い友人でいることもあれば、行きすぎで過干渉だったり。
危うい…。
主人公の裕太も流されやすくて危うくはありますが、選択によってはちゃんと自分で考えて自分の足で立ってるので、思いの外マトモです。
あれ? 滝沢は好きってこと知ってたのか。なんかすごくちぐはぐなこと言ってるから、てっきり二人してわかっていないのかと。
翠色の瞳END終了。
うーん、やはりベストENDっぽいのにまた告白後のHシーンなし。もしかしたら1ルートにHは1回だけ?
でもって、アパートに帰って兄ちゃんと話し合う描写はなし?
Cool-BのSSでは普通に周平と暮らしているみたいなのになぁ。
■櫻井
次は順番に櫻井。
…そうか。櫻井の豪奢な家の外観背景はなしか。まあ、これだけのために1枚消費できませんよね。
暗転状態が非常に違和感ではあるのですが。
内面的に危うい人間ばかりだなぁ。まあ、そういうゲームか。
心理的な行動描写の部分が面白いです。
今作は確かに庇護欲と支配欲がかき立てられる主人公ですね。
主人公自身は自立の意思があるのに、性格的にそういうものだというのが頷けます。多少頭は悪いですが。
見事に厄介な人間ばかりを集めるタイプ…。
ウサギのエピソードは思わず吹いた。夕食まで…。ただ、その直後は超ブラックでびびりましたが…。確かにトラウマだ。
ちょっとパターン入ってきたかなぁ。そういうのばかりが主人公の元に集まったと考えればいいのか?
眼鏡の奥にEND終了。
最後のイベントCG、裕太が完全に女…。
おお、初バッドEND〜。きみを抱いて、どこまでもENDに行きました。
獣姦ですか。急に分岐したからちょっと驚いたー。予想通り、変な人でした。双子設定にびっくり。
バッドENDはどれもこんな感じのノリ?
■芳賀
ライオンハートEND終了。
今回もまた…。
相手は執着する、裕太は最終的に気持ちが流されるってことでバランス取れてはいますが。
なんか主人公も合意でヤったのって、諒くらいなのでは…。だからこそ、両想い後のHシーンが欲しいなぁと思うのですが。
バッドENDがメインのゲームじゃ仕方ないのかなぁ。
このルートは周平との和解シーンがあるのがかなり嬉しいです。
なんか兄ちゃん関連の日常が好きっぽい。
セイシュン症候群ENDはノーマルというより、バッドENDなのかなぁ。
■周平
あ、なんか新しいシナリオが出てきた!
これ、誰の声だ? 兄ちゃんなのかと一瞬思ったけど、諒?
永遠の月夜END終了〜。
なんか、微妙に未来がない感じでプレイヤーとしてはあまりハッピーENDな気分ではないけど、普通にこれがベストENDなんでしょうね。
やはり兄弟としての甘々が好きかも。
モンスターENDも終了。
しかし、諒がちょっとボーダーな人間になってしまったのは、主人公よりも兄ちゃんのせいだったんですね…。
これは人格形成に影響与えるわ。こうも過保護だったのが頷けます。
4つの中では、スウィートハニーENDがらぶらぶで好きです(笑)
これから本格的にバッドEND回収です〜。
途中で色々やってたら出てきたので意外とわかりやすいかも。
こういう回収は楽しい〜。
2008年01月05日
コイビト遊戯 初回プレイ
コイビト遊戯のプレイ日記です。
1周目終了〜。予想外におもしろかった!
なんでこんなにOPがぶちぶち言うんだろう…。一部がコマ送り状態なんですが。
相性悪いのかなぁ。
非アクティブ時は完全に動作停止なんですね。ちょっと面倒だなぁ。
あああ、どうなるだろうなぁとは思っていたんですが、絵に拒否反応…。
ここまで反応するのは本当にめずらしいんですが。
血色悪いよー。顔グラフィックも立ち絵も。
弄り遊戯の時は、ここまで絵に拒否反応感じなかったはず。
絵自体は、弄り遊戯よりもうまくなってるとは思うのですが…。
頭身高くなってリアルに近づいたせいで、気持ち悪くなってしまったのでしょうか。
うーん、耐えられるかなぁ。これも慣れれば気にならなくなるのかも。
声は大丈夫そうなんですが…。
あ、主人公のうつむいた顔はかわいい。うーん、もしかしたら私的に面長すぎるのか? 顔と眼のバランスとか…。眼の大きさもあるかも。
システムは前作と同じ。相変わらずのこだわりのある機能群。
ただし、今作もやはり微妙に使いづらい。
非アクティブ時の動作停止はかなり痛い…。
右上のシステムメニューはちょっと移動が面倒。
あと、やっぱカーソル追尾は欲しかったなぁ。クリックする回数多い場合はないと不便。
今作も細かくシーン名が付いているようですが、回収する気力はちょっとないかも。
右クリックリターン可能なのは便利です。
テンポが良いんだか悪いんだか分からない〜。
怒濤のように来る所は楽しいんですが。
声が良いので、聞いていて楽しいのは好印象。
クラス中に電話する兄ちゃんに笑った。すごいなこの展開(笑)
普通に面白いです。絵は最初にショックをくらったので、あとはどうでも良い感じ。
たまにかわいいし。
声の威力ってすごいなぁ。もちろんさくさく進むシナリオの力もあるのですが、声をちゃんと聞いていたい気分。
酒乱イベントはちゃんとした描写が見たかったです。何で省略?
諒狙いで3時間にて1周目終了〜。といっても、幼なじみENDでしたが。
分岐も多そうだし、なかなかおもしろいです。
慣れてくるとだんだん顔グラフィックもかわいく見えてきます。
うーん、ボイスが全体的に小さめなのが気になります。PCの音量上げすぎると、他の音がうるさいんですよね。
ていうか、音の設定自体がなんとなく他と比べて小さいような…。
オートモードがもう少し細かく設定出来ればなぁ…。オートモードでプレイしたいゲームなんですが。
今までも、これからもEND終了。プラス1時間くらいかな。
Hシーン後、簡単に終わらない所が良いですね。てっきりあのままゴールなのかと思っていました。
主人公が急に諒を好きになるのでちょっとびっくりしますが、この鈍そうな主人公ならアリかと。
多少はノーマルを回収しましたが、バッドENDを回収しようかどうしようか。
やはり、全員分のベストENDを見てからにします〜。
次は滝沢で!
1周目終了〜。予想外におもしろかった!
なんでこんなにOPがぶちぶち言うんだろう…。一部がコマ送り状態なんですが。
相性悪いのかなぁ。
非アクティブ時は完全に動作停止なんですね。ちょっと面倒だなぁ。
あああ、どうなるだろうなぁとは思っていたんですが、絵に拒否反応…。
ここまで反応するのは本当にめずらしいんですが。
血色悪いよー。顔グラフィックも立ち絵も。
弄り遊戯の時は、ここまで絵に拒否反応感じなかったはず。
絵自体は、弄り遊戯よりもうまくなってるとは思うのですが…。
頭身高くなってリアルに近づいたせいで、気持ち悪くなってしまったのでしょうか。
うーん、耐えられるかなぁ。これも慣れれば気にならなくなるのかも。
声は大丈夫そうなんですが…。
あ、主人公のうつむいた顔はかわいい。うーん、もしかしたら私的に面長すぎるのか? 顔と眼のバランスとか…。眼の大きさもあるかも。
システムは前作と同じ。相変わらずのこだわりのある機能群。
ただし、今作もやはり微妙に使いづらい。
非アクティブ時の動作停止はかなり痛い…。
右上のシステムメニューはちょっと移動が面倒。
あと、やっぱカーソル追尾は欲しかったなぁ。クリックする回数多い場合はないと不便。
今作も細かくシーン名が付いているようですが、回収する気力はちょっとないかも。
右クリックリターン可能なのは便利です。
テンポが良いんだか悪いんだか分からない〜。
怒濤のように来る所は楽しいんですが。
声が良いので、聞いていて楽しいのは好印象。
クラス中に電話する兄ちゃんに笑った。すごいなこの展開(笑)
普通に面白いです。絵は最初にショックをくらったので、あとはどうでも良い感じ。
たまにかわいいし。
声の威力ってすごいなぁ。もちろんさくさく進むシナリオの力もあるのですが、声をちゃんと聞いていたい気分。
酒乱イベントはちゃんとした描写が見たかったです。何で省略?
諒狙いで3時間にて1周目終了〜。といっても、幼なじみENDでしたが。
分岐も多そうだし、なかなかおもしろいです。
慣れてくるとだんだん顔グラフィックもかわいく見えてきます。
うーん、ボイスが全体的に小さめなのが気になります。PCの音量上げすぎると、他の音がうるさいんですよね。
ていうか、音の設定自体がなんとなく他と比べて小さいような…。
オートモードがもう少し細かく設定出来ればなぁ…。オートモードでプレイしたいゲームなんですが。
今までも、これからもEND終了。プラス1時間くらいかな。
Hシーン後、簡単に終わらない所が良いですね。てっきりあのままゴールなのかと思っていました。
主人公が急に諒を好きになるのでちょっとびっくりしますが、この鈍そうな主人公ならアリかと。
多少はノーマルを回収しましたが、バッドENDを回収しようかどうしようか。
やはり、全員分のベストENDを見てからにします〜。
次は滝沢で!
2008年01月04日
2008年01月02日
2008年01月01日
コミックマーケット73
あけましておめでとうございます〜。
メイドはじめましたのレビューに苦戦中のため、冬コミの戦利品でも書き連ねようかと。
2007年のBLゲーム総括は今月中にアップ予定です。
冬コミ 買った物リスト
FREE(染井吉乃)
*Swallow2 500
*Alice 400
*三月ウサギ−Alice・おまけ本
<一番に行きました! 無事にコピー本GET。どちらの話も楽しかったー>
SABROSA(松岡なつき)
*FRESH&BLOOD extra4 500
<また学園物か…。個人的には学園物パラレルは好みではないです。あと、もう少し字は小さめにならないでしょうか>
東京サナトリウム(神奈木智)
*やさしく殺して、僕の心を。annex 300
<前回買いそびれた本です。よ、読みにくい…。横書きと縦書きがMIX状態。クロスオーバーは同人誌ならではですね>
Large Marge(冬乃郁也)
*秘密の合鍵 500
<番外編だったようですが、本編は未読>
グラナダ(坂井朱生)
*caramel pudding 300
<コピー本。次の大阪で出る(予定の)本がすごく楽しみ! 日常本も記念本も〜。買えるのはJ庭かな?>
陵亭(みささぎ楓季)
*鬼畜眼鏡 ボツ画集 600
*it's キチメガ world 300
<若干並びました。こういうのは見てて楽しい〜>
ばかにゃん(佐久間智代)
*OMAKE NOTE 500
<ラフ画集ですね。なんだかカラーの塗りが変わった??>
子蔵屋(蔵王大志&影木栄貴)
*子蔵屋読本MIX 100
<折り本。読んでる分にはおもしろいですが、元ネタがわからない…>
米屋(ねこ田米蔵)
*満ちる部屋3 700
<代わりに購入することはあったのですが、自分で買ったのは初めて。頼まれ物がなくなってから続きが気になってしまい…。ていうか、4も出てたんですね。今度自分で1〜2と4買います。久々にかなりお気に入りなオリジナルの同人誌>
鬼恋堂(氷栗優)
*学園ヘヴン カレンダー 300
<なんとなく購入。ほぼ、コレクションに近いですね>
Charamel Guy
*Wild Acter 1000
*OPEN 1000
*花時邪説 500
*あまもりくん 400
*振り向いて、振り向かないで 300
*ひまわりの花
*OMAKE-BON
<オンライン小説サイトさんのサークルです。相変わらず非常に好み。オフでもここまで好みっていうのはめずらしいなぁ>
新刊を出しているサークルさんがかなり多かった印象です。
今回は40強のサークルを回りましたが、回った順番も良かったのか、多くのサークルさんでそこまで並ばずに購入することができたし、完売もなかったし。
IZUMI TANISAKIさんは結局買ってもほとんど読まないので、たぶん今回から購入を止めます。オリジナルの続き、出してくれないかなぁ…。
尾張屋さんはいなかった…。
しかし、米屋さんのオリジナル同人誌のクオリティすごいなぁ。ペン入れ&トーン張りと完璧。
鉛筆画も好きですが、こういう手が込んでいるのを見ると驚きます。
商業誌は読んでいないので、商業の番外編は購入していません。
メイドはじめましたのレビューに苦戦中のため、冬コミの戦利品でも書き連ねようかと。
2007年のBLゲーム総括は今月中にアップ予定です。
冬コミ 買った物リスト
FREE(染井吉乃)
*Swallow2 500
*Alice 400
*三月ウサギ−Alice・おまけ本
<一番に行きました! 無事にコピー本GET。どちらの話も楽しかったー>
SABROSA(松岡なつき)
*FRESH&BLOOD extra4 500
<また学園物か…。個人的には学園物パラレルは好みではないです。あと、もう少し字は小さめにならないでしょうか>
東京サナトリウム(神奈木智)
*やさしく殺して、僕の心を。annex 300
<前回買いそびれた本です。よ、読みにくい…。横書きと縦書きがMIX状態。クロスオーバーは同人誌ならではですね>
Large Marge(冬乃郁也)
*秘密の合鍵 500
<番外編だったようですが、本編は未読>
グラナダ(坂井朱生)
*caramel pudding 300
<コピー本。次の大阪で出る(予定の)本がすごく楽しみ! 日常本も記念本も〜。買えるのはJ庭かな?>
陵亭(みささぎ楓季)
*鬼畜眼鏡 ボツ画集 600
*it's キチメガ world 300
<若干並びました。こういうのは見てて楽しい〜>
ばかにゃん(佐久間智代)
*OMAKE NOTE 500
<ラフ画集ですね。なんだかカラーの塗りが変わった??>
子蔵屋(蔵王大志&影木栄貴)
*子蔵屋読本MIX 100
<折り本。読んでる分にはおもしろいですが、元ネタがわからない…>
米屋(ねこ田米蔵)
*満ちる部屋3 700
<代わりに購入することはあったのですが、自分で買ったのは初めて。頼まれ物がなくなってから続きが気になってしまい…。ていうか、4も出てたんですね。今度自分で1〜2と4買います。久々にかなりお気に入りなオリジナルの同人誌>
鬼恋堂(氷栗優)
*学園ヘヴン カレンダー 300
<なんとなく購入。ほぼ、コレクションに近いですね>
Charamel Guy
*Wild Acter 1000
*OPEN 1000
*花時邪説 500
*あまもりくん 400
*振り向いて、振り向かないで 300
*ひまわりの花
*OMAKE-BON
<オンライン小説サイトさんのサークルです。相変わらず非常に好み。オフでもここまで好みっていうのはめずらしいなぁ>
新刊を出しているサークルさんがかなり多かった印象です。
今回は40強のサークルを回りましたが、回った順番も良かったのか、多くのサークルさんでそこまで並ばずに購入することができたし、完売もなかったし。
IZUMI TANISAKIさんは結局買ってもほとんど読まないので、たぶん今回から購入を止めます。オリジナルの続き、出してくれないかなぁ…。
尾張屋さんはいなかった…。
しかし、米屋さんのオリジナル同人誌のクオリティすごいなぁ。ペン入れ&トーン張りと完璧。
鉛筆画も好きですが、こういう手が込んでいるのを見ると驚きます。
商業誌は読んでいないので、商業の番外編は購入していません。
2007年12月31日
メイド★はじめました プレイ日記+攻略
メイドはじめました、プレイ日記です。
途中でやる気が減退したのもありますが、結局2007年度中にコンプは出来ませんでした。
攻略ページ作成したので、追記消しました→レビュー/攻略
(※コンプしました/残っていたのはエピローグでした…)
瑪瑙×律ルート、まだ残ってたので選択肢を色々変えてみています。
一応の条件判定のために、バッドは残しておこうかと。
あ、前回のEND、そういえばHシーン無かったな…。見たのはグッドENDだったようです。
しかし、Hシーンの効果音が微妙すぎる。
こっちのルートはちゃんとエピローグがあるのか。ベストEND?
なんか変なルート通ってしまったせいで、ものすごいすっ飛ばし感だったんだなぁ。まあ、チープなことに変わりはないんですけどね。
ていうか、誰ともお別れの挨拶とかしないんですか。
あんだけ世話になっておいて…。
んで、最初から。
翡翠×琥珀ルートです。
初っぱなから誤字脱字…。#が出てきたのにはビビりました。
回想シーン、イベントCGでは翡翠も若いのに、声が渋いままで…。
ちなみに2日ぶりのプレイ。いやー、前2作が週末だけでコンプできたのは、熱意とそれを支える内容があったからこそだったんですね。中身って大事ー。
なんかたるくなってきたので、オートモードやめてメッセージ最速にして音声全部は聞かずに進めています。はやいはやい。
石榴×珊瑚ルート
今まで主人公が通ってきたシナリオを別主人公の視点から見られる、視点選択っぽい感じは面白いです。
クロスオーバーとかも好き。
いまさらながら、主人公の私服立ち絵はどうにかならんものか。ひどい格好だ。
珊瑚ルート、最初は良い感じかもと思っていたのに、珊瑚が予想外にうざかった。残念。
終わってみればかわいいんですけどね。
あいっかわらず、展開はやいなぁ…。なんでいきなり…。
なんだか昔よく見たあほあほ系のBL小説みたいだ…。
心理描写とか過程とかをもう少し…。それかもっと突き抜けた方のがまだマシ。
森本あきさん、こういう感じだったっけ?
昔、読んだことあった気がしたのだけど。
まあ、最近よく読む人とは傾向違う作家さんではありますが…。
健太郎×圭一ルートはノーコメント。急に出てきてビビリました…。
もう少し本シナリオ内で関わっても良かったなぁ。
でも、一番受け側のキャラで良かったのは圭一。最もしっかりしてましたよ。天然が多すぎてもちょっと…。
水晶×北斗ルート、個人的にはパセリのシーンが北斗視点で見られるかと思っていたのですが、とってもすっ飛ばされて残念。
回想であったのはちょっとうれしかったですが、あの場を見たかったなぁ。
そういう手法なんだろうけど、伏線とかではなく、ゲームでネタ晴らしを後にされるの好きじゃないです。
効果的なものとそうでないものがあると思うのですよ。今回のは本当に後回しにしただけの意味のない構成に思えて…。すっきりさせてからHシーンに行ってくれ。
しかもそういうの確か2〜3回目な気が。
最後の津田の惚けた顔が良い感じ。でも、秘書な北斗の方がやっぱ好きだったよ…。緑川さんの声的にもぶり入っちゃったし。ぶり声やめてー。
プレイ時間は初回の瑪瑙×律で4時間半(オート&ほぼフルボイス)、2周目以降は途中からメッセージ最速で、4時間半くらい。
合計9時間のお手軽ゲームでした。
買うんじゃなかった…。
これは久々の★3つゲームかなぁ。うん、その辺で良い感じかも。
途中でやる気が減退したのもありますが、結局2007年度中にコンプは出来ませんでした。
攻略ページ作成したので、追記消しました→レビュー/攻略
(※コンプしました/残っていたのはエピローグでした…)
瑪瑙×律ルート、まだ残ってたので選択肢を色々変えてみています。
一応の条件判定のために、バッドは残しておこうかと。
あ、前回のEND、そういえばHシーン無かったな…。見たのはグッドENDだったようです。
しかし、Hシーンの効果音が微妙すぎる。
こっちのルートはちゃんとエピローグがあるのか。ベストEND?
なんか変なルート通ってしまったせいで、ものすごいすっ飛ばし感だったんだなぁ。まあ、チープなことに変わりはないんですけどね。
ていうか、誰ともお別れの挨拶とかしないんですか。
あんだけ世話になっておいて…。
んで、最初から。
翡翠×琥珀ルートです。
初っぱなから誤字脱字…。#が出てきたのにはビビりました。
回想シーン、イベントCGでは翡翠も若いのに、声が渋いままで…。
ちなみに2日ぶりのプレイ。いやー、前2作が週末だけでコンプできたのは、熱意とそれを支える内容があったからこそだったんですね。中身って大事ー。
なんかたるくなってきたので、オートモードやめてメッセージ最速にして音声全部は聞かずに進めています。はやいはやい。
石榴×珊瑚ルート
今まで主人公が通ってきたシナリオを別主人公の視点から見られる、視点選択っぽい感じは面白いです。
クロスオーバーとかも好き。
いまさらながら、主人公の私服立ち絵はどうにかならんものか。ひどい格好だ。
珊瑚ルート、最初は良い感じかもと思っていたのに、珊瑚が予想外にうざかった。残念。
終わってみればかわいいんですけどね。
あいっかわらず、展開はやいなぁ…。なんでいきなり…。
なんだか昔よく見たあほあほ系のBL小説みたいだ…。
心理描写とか過程とかをもう少し…。それかもっと突き抜けた方のがまだマシ。
森本あきさん、こういう感じだったっけ?
昔、読んだことあった気がしたのだけど。
まあ、最近よく読む人とは傾向違う作家さんではありますが…。
健太郎×圭一ルートはノーコメント。急に出てきてビビリました…。
もう少し本シナリオ内で関わっても良かったなぁ。
でも、一番受け側のキャラで良かったのは圭一。最もしっかりしてましたよ。天然が多すぎてもちょっと…。
水晶×北斗ルート、個人的にはパセリのシーンが北斗視点で見られるかと思っていたのですが、とってもすっ飛ばされて残念。
回想であったのはちょっとうれしかったですが、あの場を見たかったなぁ。
そういう手法なんだろうけど、伏線とかではなく、ゲームでネタ晴らしを後にされるの好きじゃないです。
効果的なものとそうでないものがあると思うのですよ。今回のは本当に後回しにしただけの意味のない構成に思えて…。すっきりさせてからHシーンに行ってくれ。
しかもそういうの確か2〜3回目な気が。
最後の津田の惚けた顔が良い感じ。でも、秘書な北斗の方がやっぱ好きだったよ…。緑川さんの声的にもぶり入っちゃったし。ぶり声やめてー。
プレイ時間は初回の瑪瑙×律で4時間半(オート&ほぼフルボイス)、2周目以降は途中からメッセージ最速で、4時間半くらい。
合計9時間のお手軽ゲームでした。
買うんじゃなかった…。
これは久々の★3つゲームかなぁ。うん、その辺で良い感じかも。
2007年12月29日
メイド★はじめました 初プレイ
メイドはじめましたのプレイ日記です。
→レビュー/攻略
すごい…、何この至れり尽くせりな機能群。
ないのはキャラ別音声オンオフくらい?
画面デザインもちょっと凝りすぎてるけど、綺麗です。
多少花がうっとうしくなる部分もあり。
立ち絵が…、何か変です。イベントCGと比べて線が細すぎるのかなぁ。塗りも違うし。
ゲームというより、マンガっぽい絵がゲーム画面に表示されてるのが違和感なのかも知れない。
あ、季節感もあってなかったんですね。あらすじちゃんと見てませんでしたよ。
ホントは夏に出す予定だったのかなぁ。夏休み中の話で暑い暑い言ってるのが変な気分。
珊瑚が黒くて良いかも。
黒いっていうよりも、ちょっとひねてるのか。かわいいです。
逃げないように見張ってろっていうのにちょっと吹いた。
緑川が来た(笑)
いや、緑川さんだと思ってなかったからかなりびっくりしたー。
そういえば、北斗の声は緑川さんでしたね。
展開はやー。まあ、しっとりしたものを求めるのは無謀でしたが…。
そうですよね、一週間しかリミットないんですよね。
森本あきさんらしいといえば、らしいかと。
キャラクター同士のかけ合いはおもしろいです。
律はアホの子。ていうか、アホゲーだ。
諦観の境地? ああ、そうかい…みたいな。
ここしばらく良作が続いていただけに、こういう系の破壊力はキますね。
まあ、こういうのもありっちゃありかと。
笑い飛ばせればなんでもOK。
あ、綿密な心理描写とかゼロに等しいので!
なんかさらっとかっこよさげなこと言ってるけど、超上滑りしてる感。
元からやや心配ではありましたが…、買わなくても、良かったかなぁ。
中身がねぇぇぇ!
初プレイはオートモードで音声ほぼ全部きいて4時間半程度。短っ!
→レビュー/攻略
すごい…、何この至れり尽くせりな機能群。
ないのはキャラ別音声オンオフくらい?
画面デザインもちょっと凝りすぎてるけど、綺麗です。
多少花がうっとうしくなる部分もあり。
立ち絵が…、何か変です。イベントCGと比べて線が細すぎるのかなぁ。塗りも違うし。
ゲームというより、マンガっぽい絵がゲーム画面に表示されてるのが違和感なのかも知れない。
あ、季節感もあってなかったんですね。あらすじちゃんと見てませんでしたよ。
ホントは夏に出す予定だったのかなぁ。夏休み中の話で暑い暑い言ってるのが変な気分。
珊瑚が黒くて良いかも。
黒いっていうよりも、ちょっとひねてるのか。かわいいです。
逃げないように見張ってろっていうのにちょっと吹いた。
緑川が来た(笑)
いや、緑川さんだと思ってなかったからかなりびっくりしたー。
そういえば、北斗の声は緑川さんでしたね。
展開はやー。まあ、しっとりしたものを求めるのは無謀でしたが…。
そうですよね、一週間しかリミットないんですよね。
森本あきさんらしいといえば、らしいかと。
キャラクター同士のかけ合いはおもしろいです。
律はアホの子。ていうか、アホゲーだ。
諦観の境地? ああ、そうかい…みたいな。
ここしばらく良作が続いていただけに、こういう系の破壊力はキますね。
まあ、こういうのもありっちゃありかと。
笑い飛ばせればなんでもOK。
あ、綿密な心理描写とかゼロに等しいので!
なんかさらっとかっこよさげなこと言ってるけど、超上滑りしてる感。
元からやや心配ではありましたが…、買わなくても、良かったかなぁ。
中身がねぇぇぇ!
初プレイはオートモードで音声ほぼ全部きいて4時間半程度。短っ!


