2007年02月26日

LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス ファンレン

以下、LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウスのキャラ別プレイ日記です。

ゲームのレビュー自体は→コチラ 攻略は→コチラ

ファンレンルート。
やっぱファンレンは好きです。
しかし、プレイするにつれてどんどんケンショウがヘタレに見えていく…。
ていうか、ヘタレですね。本当に。
だから、ケンショウ攻めはどうも微妙だったのか…。
情緒幼げな人間がそうも積極的に攻められるものなのかと。いくら衝動といってもなぁ。

あれ? もしかして、ファンレンルートはHシーンが2回ある??
なんだこの差は…。しかも唐突だし。雰囲気はまあよさげだったのですが。
なんか、前回もそうだったような…。
後からプレイしたファンレンとケンショウには2回あったのですよね…。
で、結局かろうじて萌えられたのもその2ルートだけだった記憶が。
それに比べれば、今作はまだマシかもですが。
エピローグ等に気に入っているものが多いので。

事後が好きですね〜。
大抵そうですが、ヤった後って、良い感じに気が抜けてるのが楽しいです。

軟膏を塗っているシーン、妙に丁寧に手当をしているケンショウは変な感じ(笑) CGがなんだかナースを思い出して…。

先にケンショウ攻めは微妙と書きましたが、ファンレンルートはどっちでもいいかも!
情緒方面もファンレンにつられて表に出てきたし。
先にヤってる分、親しげになっているのがよいです。
やはり段階は必要ですよ。
しかし結局まずはファンレン×ケンショウへ。
リバっぽいのがプラスポイント。どっちが上か今後も揉めそうなところが。

ナガルはきっとわかってるんだろーなー。
嘆息しながら見ないふりしてるのを想像すると萌えます。

シーン回収へ。
やはりケンショウ×ファンレンも良い感じでした。
うーん、リバ分でケンショウ受けの方が多少上かな?

バッドENDも終了〜。今月のCool-BのSSを読み返したくなりました。しかし、あれはちょっとネタバレだったのでは…。
単に墜ちただけだったので、このバッドENDはそれほど楽しくなかったかも。
コウバッドは比較的好きでしたが。


posted by 臣 at 00:14| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス セイジュ・コウ

以下、LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウスのキャラ別プレイ日記です。

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■セイジュ  → ■コウ

一応、ケンショウがセイジュへ恋愛感情を抱きそうになってる所を描写してはいるけど…。なんでこう、とってつけたように感じるんだろうなぁ。
単に好みのカプではないからかもしれませんが。ケンショウ&セイジュはノーマルなままの関係のが好きかも。行き過ぎた敬愛?みたいな感じで。

やっぱキサのイベントCGは好きだー! ていうか、キサですね。また単体か。

意外と襲い受けだったのは嬉しい。しかし…、時間と場所は大丈夫?
ケンショウは尾行に気付いてもないし。

セイジュルート終了です。
今回事件関連も含んでいたので、ルートに入ってから8時間くらいかな?
エデマの時よりもセイジュの在り方が好きです。大人になった感じで。
出発時のセイジュが特に良いなぁ。

事件解決シーンでのキサが格好良かったですvv

セイジュバッドも終了〜。選んでからが長い…。

1キャラコンプして思った事。
何このEXTRA画面…。CG・シーンの空きスペースは、それと分かるようにマークで埋めておくか、そもそも枠を作らないかのどちらかではないのでしょうか…。

攻略用にスキップ多用してルートを追っていますが、前作よりどことなく速度が遅くなってるっぽい? たまに止まるし。
でも、前作に比べたら断然快適です。スキップフラグが細かくなったのかなぁ。
もしも、フラグを立てた事で遅くなったのであれば、むしろそちらの方が嬉しい。
ただ、Ctrlスキップがもうちょっと早くならないかな…。遅いよ…。



■コウ  → ■セイジュ

いよいよコウルートクライマックス。
“On Your Mark”って出るのがなんか格好いいなぁ。ちょっとゾクゾクきました。
ナガルの店での、このじれったさが何か好きだー!
何このヘタレっぽいの(笑) あー、でも音楽変わっちゃった…。あの微妙な雰囲気が良かったのに…。
なんだこのベタなセリフは(笑) ロミジュリ?
まあ、ケンカっぽいのもある意味好きですが。
なんだよ、かわいーじゃないか。特に誰とは言いませんが。

相変わらず、時間大丈夫ですかー?

なんだ。Hシーンで、前後に汁差分無いのか。ややびっくり。
ホワイトアウトでイベントCG消されたまま終わるかと思いきや、再度表示されたからてっきり差分があるのかと…。
Hシーン終了直後のやりとりに笑ってしまいました。ケンショウがらしいなぁ。

最終日のトザに移動後のシーン、スキップ出来ないのかよ…とがっくりきていたのですが、話の内容がスキップした事に余計にがっくり。
ていうか、先にコウルートプレイしてたら若干意味不明では…。セイジュルートで仔細を知っていたので、私自身はわかっていますが。
あ、この後のクライマックスではスキップ出来た。やっぱ便利ー。
しかし、なんか既読判別がガタガタだなぁ。

エピローグのCGが好きです。らぶらぶー。
やっぱコウというか三木さんのこういう声は好きだなぁ。開き直り系?
…って、二十年後!? ど、どこが…。49歳間近ってこと? いや、全然見えない。ていうか、指定かシナリオ間違えてるんじゃ…。

コウルート終了。今回は事件シナリオ無しの個別のみ読んで、4時間というところかな? もうちょっと既読判別が完璧だと良いなぁ。


リバ差分回収〜。
先にケンショウ×コウを見ましたが、コウ×ケンショウの方が私的に自然かもしれない…。
ケンショウがあそこでああも積極的になるのが、なんだか違和感だったので。
だったら、流されて突っ込まれる方がそれっぽいかなぁ、と。
コウの方が許容範囲(?)大きそうだし。動物の本能というか。野性的というか。

しかし、コウの潜めた声はどうにかならないのかなぁ。前作もこんなでしたっけ?
セリフ回しもくどいというかしつこいというか…、なんか萎える…。微萌えしてたんだけどなぁ。

これでシーン回収終了かと思えば…、なんで62%?
って、なんで前回見たケンショウ攻めのシーンが消えてるの…?
エピローグも消えてる…。エピローグ終了直後はありましたよ?
意味不明だ。

あ、バッドENDがなんか好きです。ENDは総じて良い感じかも。
posted by 臣 at 01:52| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス 攻略完成

『LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス』の正式な攻略ページは→コチラ
仮攻略は削除しました。

ゲームのレビュー自体は→コチラ
posted by 臣 at 20:32| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス 初回プレイ

以下、LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウスのプレイ日記です。

ゲームのレビュー自体は→コチラ 攻略は→コチラ

相変わらずシステム周りは比較的使いやすいです。
右クリックキャンセルが全ページで出来れば、言う事ないのですが。
画面デザインも好み。
バックログが特に好きだなぁ。システム面もデザイン面も。使いやすいし見やすい。
スクロールバーがあればもっと便利かな。
あと、効果音が流れ終わるまでシナリオが表示されないのがちょっと不便。微妙な待ち時間が…。

絵はそこまで進歩ないかも。
カクカクした感じは減ったものの、のっぺらしていたり崩れていたり。
絵柄自体は好みの系統なのでまだ良いのですが。

最近至る所で「役不足」の誤用を見かけますね。まあ、文章を作る時に使いやすそうな単語です。また、言い換えの言葉がなかなか思いつかないのも事実。
「役が足りない」というのも見る事がありますが、上の「役不足」と同じですね。これなら「役に足りない」と置き換えれば良いだけなのですが…。


なんか集中出来ない。
ノリ気じゃないなぁ。ドラマCDの白色矮星聞いて時はかなり良い感じだったのに…。
なるべくセリフを最後まで聞きたいのですが、聞く余裕があまり無い。

ハルトが意外と真面目なのにびっくり。出荷量についてケンショウと討議しているシーンです。
ちゃんと副責任者なんだ…。

アキの声がどうも懐かしくて…。なんか色々違うキャラを思い出します。
結城さんは石田さん同様、何か懐かしさを感じる声優ですね。相変わらずだなぁ。


前作と変わらず、選択肢の量は多そう。ちょいめんどい。
また事件関連のバッド確定があるのでしょうか。あれはやっかいだった…。


ああ、今さらですが、日数の数え方が逆なんですね。エデマと。
エデマは1日目から増えていって、59日目でカンスト。
プロメテウスは60日前から始まって、だんだん減っていく。
しかし、時系列はあってるのでしょうか。微妙にずれている気がしなくもないのだけれど。
まあ、エデマを考慮して制作しているのでしょうし、合っているのだとは思いますが…。


わーい! キサが出てきたー!
このキサのイベントCGはなかなか好きかも。

選択肢が一気に減ったな…。前作と同様ですが、量的には少なめ?


うわ、初回はいきなりバッドEND! 17日前で終了です。
大体ここまでで7〜8時間くらい? 途中グダグダだったので正確な時間が分かりません。
どこかで事件関係間違えたのかなぁ。まあ、たぶんエデマと仕組みは同じでしょうし。仕方ない、やり直すか。
あ、そういえば最初の方ので、これは事件っぽいなぁ…と思った所、逆にしたままだったや。ヤエタナとの会話でも出てきたというのに…。
またまたそういえばですが、灼熱のエデマに存在したユウシとの事件関連の会話も出てなかった…。間違いなく、事件関係でミスしてますね。

厳しそうだけど、出来れば同時攻略したいな…。まあ、4ルートしかないのだから、前作同様に羅列すれば一番早いのでしょうが。
同時攻略で綺麗に分岐作るのが楽しいのですよ。
ああ、でもエデマではケンショウルートが発生しにくかった分、一番優先順位高かったからなぁ。それと同じような事が起こりそうな予感。
どこかしらで外さないとか…。
posted by 臣 at 23:59| Comment(2) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

王子2、発見

ありました!
王子さまLv2のCD-ROM!!
10/14の雑感で、ROMがないー!?と騒いでいた件です。

机の上と棚の中に山積みになった本を、今日ようやく片づけ終えたのですが、CDケースはその最下層から出てきました。
なんでこんなところに…。本を見るに半年以上は前からですね。
とりあえず、これでようやくプレイ出来ます。

まあ、その前にプロメテウスですが。
本当は発売日に購入して週末にプレイする予定だったのですが、営業時間ギリギリに駆け込んだところ、なんとゲームの取り扱いがありませんでした…。
てっきりアニメイト全店にあるものだと。町田になれてしまっているからなぁ。
その店にも棚はいっぱいありましたが、全部DVD・CDでした…。

他店で週明けに無事購入出来たものの(ここもDVDにまぎれていて、かなりわかりづらかった…)、やはり平日はプレイ出来ず。
今週末プレイします〜。
posted by 臣 at 00:05| Comment(0) | ◆雑感 (日常) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

Trinity Messiah VisualBook(メサイア・ビジュアルブック)


2,500円(税込2,625円) 07.02.01発売
A4変形版・128ページ(うち112ページフルカラー)
・描き下ろしグラビア
・描き下ろしコミック&イラスト全作再録
・全グラフィック完全収録
・書き下ろしSS(煌視点・遼太視点)
・ミニ原画集&ラフ
・インタビュー
・全END攻略チャート
Trinity Messiah VisualBook(メサイア・ビジュアルブック) のレビューを読む
posted by 臣 at 22:20| Comment(0) | ◆レビュー (本・CD他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

絶対服従命令 ドラマCD『スターサファイア』

3,000円(税込3,150円)
・ロウレス編
・ジョレス編
・アネル編
・オマケ:ライナーの依頼
絶対服従命令 ドラマCD 『スターサファイア』  のレビューを読む
posted by 臣 at 23:33| Comment(0) | ◆レビュー (本・CD他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

ドラマCD「LIVE×EVIL 白色矮星」

新しく『レビュー』カテゴリを追加しました。このカテゴリは単品レビュー専用です。
内容的に多岐にわたる場合は、ゲーム・本等の各カテゴリへ。

最近、通勤時間に溜めに溜め込んだドラマCDを聞いています。
通常は読書ですが、今は読む本がなく…。
音量調節に気を遣う事を除けば、かなり時間が有効利用出来て重宝しています。

そして、単品レビューは今後追記形式にしようかと。

■ドラマCD「LIVE×EVIL 白色矮星」 3,500円(税込3,675円)
西暦2203年、ワダツ国首都・トザ。
セクリタス陸軍の青年士官、ユウシ・イズミは、カルナ密輸組織の摘発作戦に加えられる。
作戦を率いるのは、上官であり友人でもあるケンショウ・ウライ。
作戦会議の場でケンショウの口から聞かされたターゲットは、ユウシが足しげく通う古書店の主、シュウト・キサだった…
ドラマCD「LIVE×EVIL 白色矮星」  のレビューを読む
posted by 臣 at 00:08| Comment(2) | ◆レビュー (本・CD他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月06日

Cool-B Vol.12

あまり期待していなかったせいか、予想よりも面白かったです〜。
そこまで新情報はないのですが。

俺の下でAGAKE、おもしろそうですよ。
見事な改変。うーん、プレイしたいなぁ。SSも楽しかったです。
陣内さんの吉岡に対するコメントが気になります。ブルースタッフが戦慄するようなシナリオ…。ホント気になります。

しかし、新規っぽいイベントCGが変な感じ。塗りのせいか?
原画自体もちょっと丸っこくなったような…。ある意味、ライトBLに近付いたというか。
プレイ当時は、マッチョは…と言っていた気がしますが、やはりあがけはもうちょっとごつくないと微妙みたいです。
元の絵をプリーズ。絵は変わるものなので仕方ないのでしょうが…。

ただ、AGAKEで一番気になるのは『ボイス未定』…、どうなるのー!?
あの豪華キャストにもう一度会う事は出来るのでしょうか…。


スクエアな関係〜ぼくらの恋愛心理学3〜も楽しみです。一応今年発売予定?
オフィシャルで初めて見た時も思いましたが、所帯じみたどことなくひなびた感じが新鮮です。
前2作が好みだった事もあり、期待大。


LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウスも、良い物に仕上がってそうで楽しみかな。
ENDも結構豊富そう。エデマはほとんど別ENDがなかったからなぁ。
しかし、今週末はプレイ出来ませんが。
たぶん9日はアニメイトの営業時間内に間に合いそうにないので&連休中はおそらくアニメイトに行けないため、購入&プレイ出来るのはしばらく先になるでしょう。


鬼畜眼鏡は春の予定か。
眼鏡をかけ続ける弊害とかのゲームシステムは面白そうなのですが、エロ方面が肌に合うか不安。
みささぎさんのノリは好きなんだけどなぁ。原画さんと波長が一致しても意味ありませんし。


コイビト遊戯はだんだんおもしろそうになってきたかも。
立ち絵がなぁ…。線は粗めの方が好み。粗めなイベントCGはだいぶ見られます。
クリーンになったやつは、どうも単調でアラがめだって…。


ティルナ・サーガはイベントCGがやばすぎ。原画の水彩塗りの方がまだ良かったよ…。
CGは、塗り方もさることながら、色の使い方もひどい。色味が汚いです。
最近、小説ではファンタジー系にハマっていますが、これはどうかな…。


ツキガミ、トップにあるパッケージ絵(?)の塗りはこだわりがあって良さげだったのですが、その他がかなり…。
裸体のありえなさもヤバい。


LamentoのQ&AとLaughter Landのロングインタビューは興味深かったです。
Laughter LandのQ&AやCG等は、ネタバレっぽくて飛ばしておきましたが。うっかりと少し読んでしまいましたよ。
あ、ライターさんがLaughter Landを、少年漫画的に前向きな王道ストーリーのつもりで書かれていた事には驚きました。
ディックは確かに前向きな方ではありますが…。
全体に立ちこめるあの重い雰囲気が王道??
かなり面白いとらえ方でした。ちょっと衝撃。


あとは、ハートの国のアリスが全年齢の割にはエロ方面で相変わらずだなぁと思ってみたり。
新作の腹黒主人公もおもしろそう。
しかし、ここは絵とシステムはなんとかならんのか。


マギア・ミスティカ…、今年中に出ると良いですね。一応楽しみにしています…。
posted by 臣 at 00:28| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

BLゲーム 私的ランキング

発売日リスト&ランク付けより、プレイ済みのタイトルをピックアップして、上から並べてみました。要は好きなゲーム順
迷ったら直感で。変動ありです。気分次第でたまに変えます。
各タイトルからのリンクはレビューページにつながっています。
最近はひどい出来の物が少ないため、★4ばかり増えていますが、昔とはランクの付け方が違う部分もあるのが迷い所。当時の萌えを思い出しながらのランクです。

タイトル前の◎にカーソルを乗せると、CSSが有効な場合のみパッケージ画像が表示されます。Javaスクリプトがonの場合のみ、Amazon参考価格が表示されます。クリックするとAmazonへ飛んでしまうのでご注意下さい。
ただし、画面下方でカーソルを乗せた場合、表示が重なってしまいます。その場合は画面を下へスクロールすると正常に表示されます。
どちらもカーソルを外すと非表示となります。

評価の基準は→コチラ (※09/12/08 STEAL!を追加) 


★★★★★
2004 王子さまLv2
2001 王子さまLv1
2002 カフェ・リンドバーグ〜ぼくらの恋愛心理学2〜

★★★★☆
2002 俺の下であがけ
2003 薔薇ノ木ニ 薔薇ノ花咲ク
2005 咎狗の血
2006 Lamento - BEYOND THE VOID -
2004 帝国千戦記 +千夜の夢
2007 新婚さん〜Sweet Sweet honeymoon〜
2003 ぼくらの恋愛心理学fan's disc
2002 神無ノ鳥

★★★★
2004 FANATICA〜ファナティカ〜
2009 鬼畜眼鏡R
2007 鬼畜眼鏡
2008 sweet pool
2007 マギア・ミスティカ−精霊魔術師−
2005 HEARTNER HEARTS −ハートナー・ハーツ−
2001 birdie〜ぼくらの恋愛心理学〜
2005 絶対服従命令
2007 スクエアな関係
2008 PS2 銀のエクリプス
2009 君の中のパラディアーム
2006 MESSIAH〜メサイア〜
2009 花陰−堕ちた蜜華−
2008 MESSIAH Paranoia∞Paradox
2001 セラフィム・スパイラル−少年の檻−
2002 好きしょ!3 - RAIN -
2006 Laughter Land
2009 STEAL!
2003 好きしょ!4 - White Flower -
2005 STAMP OUT
2006 マスカレード〜地獄学園SO/DO/MU〜
2004 そして僕らは、
2004 ドーリィナイト
2006 ピヨたん〜ハウスキーパーはCuteな探偵〜
2002 学園ヘヴン〜BOYS LOVE SCRAMBLE〜
2001 Apocripha/0

★★★☆
2002 王子さまLv1.5
2005 花町物語
2003 楽園行
2005 ぷり・プリ〜PRINCE×PRINCE〜
2007 LIVE×EVIL 熱砂のプロメテウス
2002 冤罪
2008 紅色天井艶妖綺譚
2005 LIVE×EVIL 灼熱のエデマ
2004 ラシエルの箱庭 -少年と解放の呪文-
2004 JACKIN
2005 AM2:00〜猫と月夜のブランコ〜

★★★
2000 隠れ月
2007 メイド★はじめました〜ご主人様のお世話いたします〜
2001 フレグランス・テイル
2002 Perfect Prince
2001 好きしょ!2 - TARGET † NIGHTS -
2004 Artificial Mermaid 〜シルバーカオス2〜
2004 24時、君のハートは盗まれる〜怪盗ジェイド〜
2001 最強彼氏。
2001 Apocripha/0 FANBOX〜Hapiness Cage〜 
2002 JEWEL GARDEN
2000 好きしょ!1 - FIRST LIMIT -

★★☆
1999 BOY×BOY
2004 弄り遊戯
2003 好きしょ FAN DISC
2002 SILVER CHAOS
2002 Lしたいね!
2000 Abdiel

★★
2001 蒼黒の月
2003 SILVER CHAOS FANBOX

★☆
2001 スキャンダラスラプソディー
2001 私立大成学園物語


2001 少年達の病棟


★★★★★:最高 主に萌えにおいて大きなプラスαが存在
★★★★☆:とにかくものすごくおもしろかった
★★★★  :かなりおもしろかった
★★★☆  :そこそこ or まあまあおもしろかった
      (or つまらないとは言い切れなかった)
★★★    :ものすっごくボーダーライン(たまにクソに入ることも)
★★☆    :び、微妙… 既にクソゲーに入るか?
★★     :クソゲー
★☆     :コメント不可能

第一にシナリオ&BL萌え重視。次点で原画・システム・キャラ萌え重視。
ただし、あまりに原画・CGがひどいと、そこだけで一気に評価が落ちることがあります。
え?これがこの評価?というタイトルがあった場合、まず私の萌え具合によるものだと思って下さい。万人向けではないかもです…。

各ランク内の上位と下位は、ランクの上下変動もあり得るという感じで番付しています。
例えば、★4最上位のタイトルは、あと一押しあれば★4.5のランクに入りそうなものだったり、★5最下位のタイトルが今のランクにいるのは、何か決め手となるヒット要素が存在しているためだったり。

ちなみに★5は別格扱いな感じかも。当時の萌えには変えられないというかなんというか、これだけは譲れないというライン。
次に★5を出すのは、たぶん『王子さまLv3』です。なので、他ゲームは★4.5が最高評価だと思って下さい。

★2.5以下はかなり少ないです。近年はおもしろそうなゲームからプレイすることが多いので…。
ついでに辛口コメントは非常に多いですが、評価自体は結構甘めかも。
 

■ランキングの経緯

初めてランキングを作ったのが、2001年でした。
当時は15タイトル強くらいしかなかったので、一番ハマった王子1を★5とし、それを起点として順番にランク付けしていました。
(どんな大作であっても、1タイトルのみのプレイでその作品のランクは決められないと思っています。BLゲームの中での相対評価もあるので…)
そして、2004年に王子2で★5を付けたのが印象的すぎて、もう他のゲームになかなか★5を付けることができなくなってしまったのですよ…。
もし、カフェリンを今プレイしていたら★5を付けていなかったかもしれません。あれは当時の萌えの勝利でした。あとは王子2が出ていなかったのも大きい。
王子の影響で本家アリスまで大好きになってしまったので、その波及効果や如何にって感じですが。
たぶん元来コアなファンがつきやすいメーカーの一つなんでしょうね。それを社風と言ってしまっていいのか微妙なところですが。

そんなわけで、★5を出せない今に至っています。
 

posted by 臣 at 01:16| ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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