2009年03月31日

鬼畜眼鏡R 本多×克哉

鬼畜眼鏡Rのプレイ日記です。5周目。

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■本多×克哉

ノーマル克哉開始〜。また上の本多から。
ノーマルってこんな甘い声だったかなぁ。もうちょいしっかりした感じかと頭の中で補完されていたのですが。
ちょっと音量下げよう。しかし、キャラ別音量調整はホント便利ですね。声が付いている以上、オフにはしない派なので大活躍でした。

土産の悪趣味さは変わってないのか。
クールなノマも相変わらず。
笑顔で、イライラして蹴りたくなるって(笑)

バーとかで機密情報話してて大丈夫なのだろうか…、と色々うるさい最近を思うと気になってくる。

おお、太一がなんだかすごく久しぶりな気分だ。マスターってどこかの親分か何かだったっけ? 前作で銃持ってるのは見たけど、はっきりとは説明されてないんだったか。イマイチ覚えてないや。
うーん、本編の設定が思い出せない。なんで太一は本多が恋人だって知ってるんだっけ…。最後にからかわれたんだっけ??

ノーマルが超情緒不安定…。すんごいな。前作なんて目じゃない。
これ、端から見たらかなり訳分からないだろうに。本多が大ざっぱで良かったね…。

今回のファンディスク、単なる後日談に収まらず、本編で解消しきれなかったことを綺麗に解消してるのが良いですね。
本多も救われたし、松浦も救われた。もちろん、克哉も。

赤くなってる松浦がちょっとかわいい。
ノマ克の評価ってそんなだったのか。さすがクール。優しい顔して要求のシビアさは御堂並みとは。
でもって、御堂の口説き文句がすごいな。
自信を取り戻したノマ克は良いですね。なんだかきりっとした表情に笑ってしまう。
Mr.R、楽しそうだなぁ。
友達少なそうには笑った。しかし、眼鏡いつ返したんだ?と思ってたら、まだ手元にあったのか。

ああ、やっぱ静かに語る本多は良いですね。良いシーン。
眼鏡とノーマルで仕事の仕方が違うのが象徴的だ。

「No.15 続く未来」終了〜。
最後のイベントCG、やっぱそうきたか! 良いなぁ。このルートも結構好きだ。
プレイ時間は4時間でした。ノーマルの初回だからか、意外とかかってしまった。
ベストEND攻略したので、松浦のキャラ紹介が開いていました。
「最近の自分」がいいですね(笑) 楽しそうで何より。

No.16狙いで、松浦寄りの選択肢にした結果がこれか。個人的には松浦とツルむ感じを期待していたのですが…。だってグッドがないし。
しかし、このENDもなかなか出なくて調整かけまくりでした…。


posted by 臣 at 00:00| Comment(2) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月30日

鬼畜眼鏡R 克哉×片桐・秋紀

鬼畜眼鏡Rのプレイ日記。3〜4周目。

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■克哉×片桐

次は片桐…って、微妙なのばかり残ったな。本編より好みになってると良いけど…。
まあ、今までのキャラでも散々眼鏡が甘かったから、片桐でも本編同様甘いのでしょうね。
本編では眼鏡がなぜか片桐ルートだけやけに甘かったからなぁ…。
今回のファンディスクだと、全キャラ甘いっぽいから平準化な気分になるか?

毎回毎回澤村が出てきて、いい加減飽きてきた…。
どうせなら毎回同じシナリオにしてスキップにはできない?
傾向違うのは楽しいんだけど、澤村というキャラに飽きてきた…。

Mr.Rは毎回毎回気落ちしているのがちょっとかわいい。またいつか別の未来で…というのはSSとかを差してるのだろうか。もう展開はなしかなぁと思っていたのですが。

ダメだ。笑う。指輪のシーンは正視していられない。後光が差してるなぁ…。
でもって、街中は止めようよ。それも笑える一因すぎて…。
Hシーンで急に片桐が若返りました。あごのラインがとってもシャープ。

「No.07 将来設計」も「No.08 今はこのままで」もあまり変わりのないEND…。違うのは進捗度合い?
本編よりもシナリオは好きだったかなぁ。

たるくなってきてボイスすっ飛ばしながらプレイしたため、プレイ時間は2時間くらい。


■克哉×秋紀

秋紀開始〜。
うーん、やはり声がこもりすぎててダミってる…。この秋紀の声、もうちょい可愛くか学生っぽくならないもんか。
超あまっ。いや、このひざ抱っこは可愛くて好きですが。

あぁ、良かった。秋紀はあの本編でのベストENDで幸せになれたわけではなかったのか。あれはどう見ても幸せに見えなかったからなぁ。
今作で発展が見られそうなのはホント良かった。

なんか澤村相手にカッコよさげなこと言ってるな、眼鏡。
そして祝福しに出てきたMr.Rにびっくり。進むべき道を見つける手伝いが出来ただけでも良かったって、どんだけ裏があるのかと疑ってしまうようなセリフ。まあ、その後で一応、その選択が残念だとも言ってましたが…。

その後のイベントCG。秋紀が手元にうさぎの人形でも抱いてるのかと思った。手でしたが。最初シナリオウィンドウに隠れてよく分からなくて、何度も目をこらしてようやく状況が分かりました。
仕事あったのに来てくれて良かったねー。

よし! 眼鏡ルートコンプ! 次はノーマル克哉だ。
posted by 臣 at 01:29| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月29日

鬼畜眼鏡R 克哉×御堂

鬼畜眼鏡Rのプレイ日記。2周目。若干ネタバレ有り?

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■克哉×御堂

次は御堂ですv
かわいいなー御堂さん。
今さらながら、そういえば敬語攻めか!
眼鏡克哉、独占欲強かったのね…。こっちもちょっとかわいい。
やはりこのルートでも眼鏡が御堂に超惚れ込んでるんだなぁ。

なんだか弱い眼鏡に慣れてきて味が出てきました。
こういうのもありか、と。
最後に逆転するとわかっているのも良いですね。

背中から抱きしめてるイベントCGにて。あれ、御堂の方が背が高いんだっけ? とオフィシャルの鬼畜眼鏡紹介ページへ確認しに行ってきました。
キャラ紹介の画像がみんなして別人だ(笑)
こう見ると、みささぎさんうまくなったんだなぁ…。絵が全然違います。
まあ、あのときの開発は長期だったから初期と発売時期ですら絵は違ったから当然なんですが。
しかし、オフィシャルサイトには主人公の身長が見あたらず。
あー、前作のゲームの方起ち上げなきゃ駄目か…。

今回のファンディスクでは、克哉×御堂ルートが一番好きになりそうな予感。
だから君もその責任を果たせと告げるシーンがかなり好き。

克哉が超親切だ…。報復しないにしたのはこっちだけど、ここまで懇切丁寧に相手してやるとは思わなかったですよ。
やっぱ克哉がかわいい。弱み、いいなぁ。完全弱いのはアレだけど。

「No.1 理由なんかいらない」「No.2 絶妙のタイミング」共にクリア。
藤田良いなぁ。しかし、実のところ社員バレしているのかしていないのか。
シーンリスト見てみたら、御堂だけ3ENDもあるっぽいですね。他キャラは2ENDずつのようなのに。さすが御堂。
「No.4 好きにしろ」は、その後が気になる所。

ここまでで既読スキップ使って4時間強くらいかな。

攻略用に残そうかと思っていたのですが、「No.3 消えたとしても」プレイしてしまいました。いやー、難産だった。鬼畜メーター臨界点突破すると強制バッドENDというのがあるので、たぶんこれかなーというラインは合っていたのですが、意外と前の方からやり直さなければ行けないのに気付かず。
しかし、なんとも微妙な終わり方…。御堂さんはスルーなのね。眼鏡がかわいそうだ…。
posted by 臣 at 15:06| Comment(2) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

鬼畜眼鏡R 克哉×本多

鬼畜眼鏡Rのプレイ日記です。
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親知らず抜いた関係でまったく集中してプレイできなかった…。
発売日の27日は休みだったというのに(抜歯のためだけど)。

そんなわけでまだ1周目です。
とりあえず上から。初回プレイは眼鏡ルートで本多を選択。


■克哉×本多

インストール時、ものすごくCDドライブがガコガコいってました。
やや壊れかけであまり丈夫な子じゃないのに、負担かけないでー!
でもって、えらくゲームシステムが重い。他ゲームよりメモリくってるような…。

マウススクロールでシナリオを進められなかったので、オートモードを使用。
オートは久々だ。最近速攻で先に先にってことの方が多かったので。
ビジュアルアーツのオートモード設定は非常に細かいので良いですね。
それでも微妙にタイミングがずれる…。ちょいめんどい。


どんだけカレー好きなんだ(笑)
半裸な克哉が素敵です。これで寝てたのか? スーツのズボンで寝るのはきつそうな気も。
そして、意外と本多にぞっこんな克哉。何この対等すぎる関係。こんだけ丸くなってたらMr.Rも出てくるわけだ…。
しっかしスーツ着込んだ本多は暑苦しいな。
片桐登場。なんだか前より老けて見えるのは気のせいか。同じハズなのに…。

うーん、過去話が無駄にシリアス…。個人的にこの要素はどうも既視感を感じて仕方ない。眼鏡はたまに過去を振り返ってしんみりするくらいでいいですよ。弱らなくていいです。眼鏡なので。
やーっぱRの眼鏡かけてないと駄目なのかしら。
弱い眼鏡は嫌なので、Mr.Rの眼鏡をかけることにしました。負ける眼鏡は見たくない…。

ていうか、意外と選択肢多いな。
バッドかなーと思いながら選択肢進めたわりに、グッドっぽくシナリオが進んでいるっぽい。
そんなつもりでプレイしてたから立ち去るらしいMr.Rの発言が意味不明だ。

澤村とのやりとりがあまり格好良くないよー。すごい説明くささ。
優位に立ってからはまだマシかなぁ。やや中途半端感。

クライマックス終了? 今度は恋愛方面へ。
踏みつけにしてしまおうかの部分で思わず笑った。
される側のことも考えずで確かにうざい(笑)
お前だけじゃなくて俺もなんだ…を飲み込んだ克哉は偉いと思います。

白昼の公園で(笑) 雑誌やらで見たことあるCGだったけど、このシーンか。
よくタバコしけなかったなぁ…。
そして、意外と風呂が狭いっすね。眼鏡かけたまま風呂に入ってるのにちょっと笑う。
…ひどい絵面だ。窮屈すぎるにもほどがある(笑)
過去を吹っ切り、それでも甘さを残した眼鏡が良い感じです。

「No.5 遠くない未来」終了〜。おそらくベストEND。
集中できずだらだらプレイだったせいで、プレイ時間がわかりません。
マトモに始めてから(まだ初顔合わせ前なあたり)は2時間だけど、それまで何時間くらいプレイしてたかなぁ。2〜3時間くらい?

CLUB Rが開きました。
うーん、今回タイピングでの果実が意外と多め?
判定条件が微妙な所だ。
でも、ザクロの攻略条件の説明が付いてるのはわかりやすいですね。
ADV各ルートプレイ(クイズ攻略)・鬼畜打ストーリークリア?・ADV全ベストENDクリア・ADV RのENDクリア・鬼畜打克哉クリア?・鬼畜打オールSクリア・ADV 半分以上クリア…ってところでしょうか。
鬼畜打がまだプレイしてないから違うかもだけど。

ちなみに鬼畜打は合間にStage1だけクリア。単純でなかなか面白そう。
ADV終わったら全部片づけようかと思ってたけど、1ルート残しての方がよさそうかなぁ。

後回しでもいいのですが、わかりやすそうなその他ENDの回収へ。
蹴った方のも見ました(笑)
まさか克哉がこれに付き合うとは思わなかったですよ。ひどい格好だ。
「No.6 同じ空の下で」終了です。

どんどん選択肢さかのぼっていって、「No.11 契約のキス」が終了。相変わらずのバッドENDですね。ここで初のザクロ。
しかし、オートで読んでる途中で寝落ちしたため、見直す羽目に…。
克哉×Mr.Rにやや萌え。
posted by 臣 at 23:59| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

03 / 24 (Tue) 更新

『紅色天井艶妖綺譚』のレビュー攻略をアップしました。

詳細データ一覧ランキング発売予定も更新。


ランキングで■にカーソルを合わせるとパッケージ画像が表示されるよう調整しました。画像表示にAmazonのアフィリを利用しているのでクリックにはご注意下さい。

ついでにこの雑感の右サイドに、最近プレイしている(予定の)ゲームと最近読んだ本のリストを作成。なんとなく傾向がわかるかと。
トップにまったく画像なかったのでにぎやかしも兼ねて。ただ、でかいとうざいので極小サイズ。
ちなみに最近読んだ本は発売3ヶ月前後で降ろす予定。
 
posted by 臣 at 00:32| Comment(0) | ◆更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

紅色天井艶妖綺譚 桜螺・緋王

紅色天井艶妖綺譚プレイ日記です。間がすっかり空いてしまった…。本当は上旬で終わらせてこの3連休で『ラブミーテンダー』コンプしようと思ってたのに。
ネタバレ若干あり。

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■桜螺
ずーっと残してましたが、ようやくプレイ。最後に桜螺。
始めればさくさく進みます。

決戦前のシーン、藍丸が呼べば行くと言っても、紙の蝶は2つとも使い切ったんじゃ??

なんか天櫂×蝶寵っぽいシーンだ。ちょっと萌え。
って、このゲームで初めてはっきり萌えを感じたのがこのどうでも良いシーンってどうよ…。

このルートでのHシーンが、男同士ってことをマトモに意識した初めてのシーンではないんだろうか。
せめてこのくらいは他ルートでも気にした方が良いかと思う。

蝶寵がちょっとかわいいな。
最中どこにいるのかと思いきや、逃げていたのか(笑)
しかし、天櫂が真っ正面から見るとかっこよくないな。

さりげなく桜螺ルートもシナリオの裏側が明かされる重要ルート?
こういっちゃなんだけど、守護役二人のオマケ程度かと。

なんかあれよあれよという展開に。いつのまに守護役から離れるところまで話が進んだんだ。
そしてなんだかんだで狐白がやっぱりおいしい。

なんかサイトの調整やら何やらしてたから正確なプレイ時間がわからないなぁ。また6時間くらいだろうか。


■緋王
でもって、忘れていた緋王ENDも終了。狐白の最後変えるだけで行けるかと思ったけど、ちょっと調整が必要だった様子。
エピローグのイベントCG、雑誌か何かで見た時、奥にいるのが藍丸だと思いこんでて、緋王と分離でもするのかと思っていたけど、とっても勘違いでした。

しかし、全部終わってもイベントCGに穴が…。
なんでーと思って過去の選択肢いろいろ変えてみたら、雷王ルートの序盤でひとつエピソードすっ飛ばしてました。
そういえば、母親について説明ないままだったなぁ。まさか飛ばしていたとは。

うーん、あと1枚。鑑賞モードぐちゃぐちゃしてて分かりづらいけど、かなり序盤っぽい。
効率よく攻略できるような選択にしてるからなぁ…って、あった! こいつだ!
狐白ルートのあの嘉祥宅でのシーンでした。ここにキスシーンあったのか…。
選択肢によって見られないイベントCGがあるから、ある意味ルート毎に選択肢は固定っぽい。

さてフルコンプ。
実は2〜3周目終わった頃に、ほとんど携帯でレビューを書いてしまっているので、後は手直ししてアップするだけ。
あとは攻略ページの作成ですね〜。
posted by 臣 at 23:21| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月02日

紅色天井艶妖綺譚 狐白

紅色天井艶妖綺譚プレイ日記です。ダラダラと。ネタバレ若干あり。

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■狐白
3周目は狐白ルート。このルートは裏がいろいろありそうな感じ。

今まで唇奪われ放題だったのは、狐白のスキンシップに慣れすぎていたからだったりするんだろうか…。これを平然とスルーできるなら、よその男にキスされたくらいじゃ大して動じることもない…のかなぁ。

藍丸が狐白のみと一緒にいる時の周囲の反応が楽しい。宗也まで…(笑)

あ、選択肢変えたら桜螺の分岐が出来た。ここで分岐するのか。
しかし、今回はちゃんと保護者二人が藍丸を見ていた様子。やっぱ放置はないよ…。

狐白ルートと雷王ルートで過去設定(記憶を封じたのはどちらかとか)が変わってしまうのか…。
できれば過去の設定は同じが良かったなぁ。ゲームの始点はひとつなんだし…。

なんとなく狐白ルートが今までで一番シナリオに気合いが入っているような気がします。
今まで気になっていた矛盾というか不可解な展開がかなり少なめ。
共通での戦闘シーン飛ばしてるせいもあるかもですが。

こんなところで真っ裸になって大丈夫なんだろうか。民家の裏かもしれないところで。狐の森でも行ってくりゃいいのに…。
うーん、やはり狐白ルートが一番気合い入っているような。Hシーン、一から十まで書いたの今のところ初めてでは。
最初からアピってたせいか、恋愛への移行も自然。
でもって緋王とのやりとりも一番ムリヤリ感がない。ていうか、完全に勝てたのこのルートだけ? これがメインルートなのかなぁ。
エンディング直前も綺麗にまとまっていました。

さて、エピローグ。
…妖って、死なないの?? てっきり少し長寿なだけだと思いこんでいました。途方もなく長いっていうのは、千年単位にでもとらえておいた方がいいんだろうか。
って、せっかくのシーン名が旧発売日のまま…。シナリオ内の日付はちゃんと直ってるのになぁ。
あと、名前そのまんまはいろいろと無理があるだろうとか。家はどうなってるんだろうとか。他キャラの立ち絵を見てみたかったなぁ。
でもって、人混みのど真ん中でさ…。
ここまでで既読スキップ使って6時間くらい。

ファンディスク、本編の後日談とCool-Bには記載があったけど、厳密に各ENDの後日談というわけではないようですね。
あらすじ見る限り江戸で羽織になっていることが前提のようだったけど、他ルートでは七絡戦後に羽織になってはいないし…。
ついでにファンディスクでは狐白ルートどうするんだろうと思って、またもやCool-B見てみたら、狐白ルートだけ設定を変えるらしい。まあ、そうしないと話が成立しないよね。
posted by 臣 at 01:09| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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