2008年01月06日

コイビト遊戯 プレイ日記(ベストEND)

コイビト遊戯のプレイ日記です。
主に各キャラのベストEND+派生ENDについて。

(前回の雑感へ)滝沢櫻井芳賀周平


■滝沢
ヘッドホン付けて、やっと音がはっきり聞こえたー。
こんなBGMが流れてたんだ…。
スピーカー調子悪いのかなぁ。でも、メイドは特に何も感じなかったはず…。


なんというか、諒は本当にボーダーな人間だったんですね…。
踏みとどまって助言してくれる良い友人でいることもあれば、行きすぎで過干渉だったり。
危うい…。
主人公の裕太も流されやすくて危うくはありますが、選択によってはちゃんと自分で考えて自分の足で立ってるので、思いの外マトモです。

あれ? 滝沢は好きってこと知ってたのか。なんかすごくちぐはぐなこと言ってるから、てっきり二人してわかっていないのかと。

翠色の瞳END終了。
うーん、やはりベストENDっぽいのにまた告白後のHシーンなし。もしかしたら1ルートにHは1回だけ?
でもって、アパートに帰って兄ちゃんと話し合う描写はなし?
Cool-BのSSでは普通に周平と暮らしているみたいなのになぁ。



■櫻井
次は順番に櫻井。
…そうか。櫻井の豪奢な家の外観背景はなしか。まあ、これだけのために1枚消費できませんよね。
暗転状態が非常に違和感ではあるのですが。


内面的に危うい人間ばかりだなぁ。まあ、そういうゲームか。
心理的な行動描写の部分が面白いです。
今作は確かに庇護欲と支配欲がかき立てられる主人公ですね。
主人公自身は自立の意思があるのに、性格的にそういうものだというのが頷けます。多少頭は悪いですが。
見事に厄介な人間ばかりを集めるタイプ…。

ウサギのエピソードは思わず吹いた。夕食まで…。ただ、その直後は超ブラックでびびりましたが…。確かにトラウマだ。
ちょっとパターン入ってきたかなぁ。そういうのばかりが主人公の元に集まったと考えればいいのか?

眼鏡の奥にEND終了。
最後のイベントCG、裕太が完全に女…。

おお、初バッドEND〜。きみを抱いて、どこまでもENDに行きました。
獣姦ですか。急に分岐したからちょっと驚いたー。予想通り、変な人でした。双子設定にびっくり。
バッドENDはどれもこんな感じのノリ?


■芳賀
ライオンハートEND終了。
今回もまた…。
相手は執着する、裕太は最終的に気持ちが流されるってことでバランス取れてはいますが。
なんか主人公も合意でヤったのって、諒くらいなのでは…。だからこそ、両想い後のHシーンが欲しいなぁと思うのですが。
バッドENDがメインのゲームじゃ仕方ないのかなぁ。
このルートは周平との和解シーンがあるのがかなり嬉しいです。
なんか兄ちゃん関連の日常が好きっぽい。

セイシュン症候群ENDはノーマルというより、バッドENDなのかなぁ。


■周平
あ、なんか新しいシナリオが出てきた!
これ、誰の声だ? 兄ちゃんなのかと一瞬思ったけど、諒?
永遠の月夜END終了〜。
なんか、微妙に未来がない感じでプレイヤーとしてはあまりハッピーENDな気分ではないけど、普通にこれがベストENDなんでしょうね。
やはり兄弟としての甘々が好きかも。

モンスターENDも終了。
しかし、諒がちょっとボーダーな人間になってしまったのは、主人公よりも兄ちゃんのせいだったんですね…。
これは人格形成に影響与えるわ。こうも過保護だったのが頷けます。

4つの中では、スウィートハニーENDがらぶらぶで好きです(笑)

これから本格的にバッドEND回収です〜。
途中で色々やってたら出てきたので意外とわかりやすいかも。
こういう回収は楽しい〜。
posted by 臣 at 23:18| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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