2005年10月19日

花町物語 巽ルート

(完全攻略とレビューは本家の方にアップしています〜)

巽の言葉攻めって、セオリー通りという感じで読んでて微妙な気分。
青い果実とかそういう比喩にも慣れてきましたよ…。気にはなりますが。慣れってすごい。
あら、将人ルートと同じイベント? だから将人の時にえらく巽イベントくさいなぁと思ったわけですね。まさかまったく同じだとは。かぶってる所、もうちょっとスキップさせて欲しいなぁ。

巽の思考回路がよくわからん。
さらに、御主人様…。違うゲームですか? 巽は萌えルートだと思っていたのに…。あー、さっさと終わらせて次に行きたいー。
“御主人様”にはマジで違和感。いったいどういう展開なんだろう…。
添い寝CGが出ました。てっきりこれは人間くさい巽だと思っていたのに…。狂乱かよ。
結局微妙なまま終わった…。何? 改心?
「お前は勝手に私の中に飛び込んできた…」と言っても、朱璃なんもしてないよなぁ。結局、巽が勝手に一目惚れしてただけ?
切ない系・泣かせる系を目指してるんだろうけど、こんなシナリオ展開じゃ無理です。
ああ、巽ルートには期待していたんだけどな…。結局五十嵐ルートが一番か。

巽のCGと回想がいくらやっても埋まらないからおかしいなぁと思っていたら…。たぶんロードするときに間違えたんだろうなぁ。
将人ルートと同じ最初の選択肢を、ちょうど次のページの同じ位置にセーブしていたものだから、好感度が低い将人ルートの「綺麗に直す」をロードして巽の攻略用に使っていたらしい。
通りでハッピーENDの続きが出ないわけだ。
もうどれがどれやらわからないので、最初からやり直しました。
今度は位置を間違えないように、新しいページに…。
無事、新エピソードが生まれました。回想も巽ENDのところがちゃんと埋まって一安心。
このエピローグはちょっと萌え。

梶山ENDの回想が埋まらないまま、オマケシナリオが発生しました。CGコンプが条件なのかな?
これまた微妙な…。若干おもしろいけどちょっと寒い…。キャラネタ的にはうまく味付けすればおもしろそうではあるのになぁ。腹黒和泉が好きだ…。
Cool-B連載のマンガは純粋におもしろかったのが多かったんですが。

梶山END模索中〜。何で梶山だけ無駄に複雑なんだろう…。他のキャラは1セーブで足りたのに…。


posted by 臣 at 03:35| Comment(0) | ◆ゲーム (BL) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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